中 登史紀の

開設年月日:平成20年(2008年)2月4日
更新年月日:2010.6.20
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no.1 社会資本整備審議会公共用地分科会の議事録(辰巳ダムについて平成19年10月31日審議)の一部不開示についての異議申立
no.2 事業認定処分の審査請求について
no.3 犀川の流量確率評価について(29nen)
no.4 浅野川の流量確率評価について(34nen)
no.5 流量確率評価について(犀川大橋基準点の基本高水ピーク流量1750m3/秒、流量観測年数30年、100年確率推定値)
no.6 流量確率評価について(天神橋基準点の基本高水ピーク流量710m3/秒、流量観測年数35年、100年確率推定値)
no.7 流量確率による評価について(浅野川放水路の流量を加えた場合)
no.8 流量確率による評価について(平成20年に1750m3/秒の出水があったと想定した場合)
no.9 「浅野川の氾濫について」2008.8.8→ 平成20年7月28日浅野川の氾濫について
no.10 「平成20年浅野川洪水と辰巳ダム」2008.8.23→ 平成20年7月28日浅野川の氾濫について
no.11 平成20年浅野川洪水について(第3稿)2008.8.27→平成20年の浅野川の氾濫について(第3稿)
no.12 (検討中)2008.9.17→平成20年7月28日浅野川の氾濫について(第4稿)
no.13 2008.9.19 (第5稿)平成20年7月28日の浅野川氾濫について
no.14 浅野川放水路の最大流量はどれだけか――平成20年7月28日の浅野川洪水――
no.15 2008.10.7 (第6稿)平成20年7月28日の浅野川氾濫について
no.16 2008.10.9 もし、犀川に3時間流域平均雨量147mmの雨が降れば!
no.17 2008.11.14 浅野川洪水に関する基本数値である雨量147、洪水量650についての公開質問と申し入れ
no.18 2008.11.27浅野川放水路の最大流量はどれだけか」の続編(追加修正)
no.19 2008.12.9 浅野川放水路について知事へ申し入れ→平成20年7月28日浅野川の氾濫について
no.20 2008.12.19 浅野川洪水に関する申し入れ→平成20年7月28日浅野川の氾濫について
no.21 2009.1.15 浅野川洪水に関する申し入れ――浅野川・犀川の効率的/効果的な整備をーー→効果的な整備のために辰巳ダム建設即時中止を→平成20年7月28日浅野川の氾濫について
no.22 2009.2.6 「辰巳ダムが出来ていたら、浅野川洪水を防げた!」という主張は、犀川の河川整備を理解していない全くの誤謬である。→クリック
no.23 2009.2.19 「浅野川水害−第三者委員会の提言書について」の中の意見(2月19日作成)→クリック
no.24 2009.5.8 石川県知事、河川課長へ申し入れ「 浅野川洪水の検証結果について―降雨量、洪水量―」→クリック
no.25 2009.6.1 石川県知事宛の水防計画と河川整備計画についての公開質問の際の添付資料→クリック
no.26 2009.7.11辰巳ダム裁判1周年集会資料 「辰巳ダム裁判が一年経過して」
no.27 2009.7.11辰巳ダム裁判1周年集会資料  「コンクリート壁(パラペット)があるので辰巳ダムは不要!」(有史以来発生したことのないような洪水でも氾濫しない!)
no.28 2009.7.11辰巳ダム裁判1周年集会資料  「辰巳ダムが出来ていたら、浅野川洪水を防げた!」ではなく、逆に「浅野川洪水は、辰巳ダムが引き起こした災害だ!」
no.29 2009.8.2 修正版!【添付・技術資料】犀川の洪水位と堤防高さについて――犀川大橋地点,犀川大橋上流200m地点―― クリック
no.30 2009.8.2  犀川大橋地点とその上流200メートル地点における「辰巳ダムある/なし」の水位(代替案の現場証拠写真) → 辰巳ダムがなくても堤防から溢れない! クリック
no.31 2009.9.29 「−−辰巳ダム堤体の断層について−−公開質問と説明会開催および工事の一時中断の申し入れ」(知事への提出文書)→クリック
no.32 2009.10.1 辰巳の会の碇山代表が前原国交大臣へ書簡「辰巳ダム建設工事の一時中断についてのお願い」→クリック
no.33 2009.10.6「犀川大橋基準点の降雨データから求めた流量による流量確率評価について」→クリック
no.34 2009.11.11「犀川辰巳治水ダム建設事業第1号事件」土地の収用及び明渡裁決処分についての審査請求
 審査請求の頭書き→クリック、審査請求の趣旨及び理由→クリック
no.35 浅野川の洪水の歴史→クリック
no.36 浅野川のパラペット(特殊堤)について→クリック
no.37 浅野川水害の後の浚渫土量および費用、測量調査費用、総支出費用→クリック

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